2002

そろそろと引越しの準備を始めています。まずは一番大好きな作業であるゴミ捨てから始めていますが、日頃よりタイトに暮らしているので、このうちには引越し前日まで使うようなものしかないわけです。

手始めに本棚から始めてみましたが、本についても、読み終わった本は、人にあげる、売る、捨てる、実家に送る、ということをしているのでそんなにはありません。そんな中、2002年の日記をみつけてしまいました。7年前の日記です。22歳~23歳かぁ。

2002年1月1日です。「必要以上に食べない」って2006年の抱負と一緒...。完璧に忘れていました。食べすぎないって僕にとってそんなに大きなテーマなんでしょうか。


「四季を愛する人に金持ちはいない」うふふ。いい言葉ですね。初めて見た言葉のように感動していますが、初めてじゃないんですね。ちなみにこれはシティボーイズ「ラ ハッスル きのこショー」の話です。


図書館で勉強とかしてたんですね。ま、そういう日の日記を選んでいるわけですが。こんなに丁寧に絵とか描いてたんですね。日記の存在すら忘れていたので、ちょっとした衝撃です。


「(実習で)国立精神・神経センターに行った。」あらあら...。「研究所も病院もちょっと●●的だった。」内容は内緒です。

記憶のなさ、成長のなさに呆れます。そんなこんなで、日記を見始め、引っ越しの準備遅々として進まず。これまた、3年前にも同じようなことを書いてるわけです。

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